岡山のお土産ランキング

岡山名産、大手饅頭を土産にどうぞ。



岡山土産や情報の紹介で〜す♪

岡山から、地元でとっても有名な大手饅頭を紹介しま〜す。

大手饅頭は岡山市の伊部屋(いんべや)によって作られている、薄皮の酒饅頭です。

「大手」の略称でも呼ばれる。同社は最中も製造しているが、今でも売り上げの9割以上が大手饅頭だそうです。

○大手饅頭の由来です。
 大手饅頭は天保8年、伊部屋の初代伊部屋永吉が、いまの営業地京橋町で創業したが、当時の備前藩池田候から特に寵愛を受け御茶会の席には必ず伊部焼の茶器とともに愛用されてきた。
 大手饅頭の名称は、当店が岡山城大手門の付近にあったため藩候からいただいたと伝えられている。その親しみやすい名前と風味豊かな味わいは、当時の人たちに備前名物として好評をいただいたそうです。

○大手饅頭の製法は?
 良質の備前米を材料として、まず麹(こうじ)から作り始め、もち米などを加えながらじっくり日数をかけて、成熟した甘酒を仕上げていく。これに小麦粉を混合し発酵させて生地を調整する。この丹念に仕上げた生地で、北海道小豆を特製の白双糖で練り上げた漉餡を、薄く包み、蒸し上げると、甘酒の豊潤な香りを漂わせながら出来上がっていく。大手饅頭は、昔から伝えられた酒饅頭の基本製法で作っているので、甘酒のコクが餡の甘さとほどよく調和したまろやかな味わいが特徴である。

こしあんが甘酒の風味のする薄皮に包まれている代物。にかくシンプルに美味しいです。
食べ方も冷やしたり、暖めたり、あぶったり揚げたりと色々と楽しめます(笑)

noriは、冷蔵庫で保存していて食べる際にレンジで暖めて。外はホカホカ中はひんやりって感じが良かったですね。

でも本当は出来たてで、頂くのが一番ですね。岡山に立ち寄った際には大手饅頭をどうぞ。



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沖縄のお土産ランキング

土産や沖縄の幻の琉球在来種アグー最高です♪


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nori先週末から沖縄に行ってきました。久しぶりにゆっくりくつろいできました。
とてもおいしいお土産見つけてきましたよ♪

それで、出会ったのが琉球在来豚アグーです。

これ見てください。

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しゃぶしゃぶだったんですが、とってもお肉が柔らかくて、あま〜い!こんな豚肉と出会ったのは、もちろん初めてとっても感動でした。

琉球在来豚アグーの美味しさが、今とって評判になっていますよね。こんなにおいしいとは、これをお土産するとよろこばれるのは、間違いないですよ。

ちなみに、やんばるの大自然で深い愛情で育まれた幻の琉球在来豚アグーを、ちょっとご紹介いたしますね。

アグーと沖縄料理大家(うふやー)さんから引用
http://www.ufuya.com/agu/index.html

アグーについて

アグーは14世紀に、中国と琉球の進貢貿易の仲介役として琉球に移り住んだ久米36姓が、中国から持ってきた豚がルーツではないかと言われています。成長が遅い、産子数が少ないなど、極端に生産性がよくないことから、アグーは段々と飼育されなくなってきて、あわや絶滅寸前になっていました。何とかしなければと、アグーの種の保存を目指した、さまざまな人たちの努力の結果、アグーの血を引く優秀な豚が生まれました。どの豚もアグーの旨味成分を見事に残しつつ、西洋豚との交配でさらにパワーアップした、すばらしい「アグーの子たち」です。

やんばるの大自然で深い深い愛情で育てられた幻の琉球在来種アグー
豊かな自然水に恵まれた、やんばるの静かな山あいで、ヨモギ・海藻・ニンニクを配合した独自の餌と、EM(有機微生物群)を噴霧した衛生的な豚舎、恵まれた環境の中で、大事に大事に育てられています。

○やんばる島豚
琉球在来種アグーと、アメリカ黒豚デュロックとイギリスのパークシャーのハーフを交配させたもの。
○チャーグー
琉球在来種アグーと、アメリカ黒豚デュロックを交配させたもの。
○あぐー
ひらがなで登録商標されたもので原種のアグーのことではない。琉球在来種アグーと、イギリス原産のヨークシャーとランドレースのハーフを交配させたもの。

幻の琉球在来種アグー、これぜったい最高です。


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石川のお土産ランキング

土産や石川県金沢から鍋味噌にまつや とり野菜みそ!


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石川県、地元金沢からは、鍋味噌に最高♪のまつや とり野菜みそを紹介しま〜す。

このお味噌、鍋味噌だけど、地元金沢ではどこの店でも年中売っているお味噌なんですって!

地元では、夏に鍋味噌!え〜夏に鍋味噌と思われるかもしれないけど、これが結構夏でも売れているそうです。

それくらい、地元民に定着した人気のまつや とり野菜みそなのです。

お味の特徴はというと、コクがある味噌味に野菜の甘みが加わってまろやかさがでます。
そして、このお味噌、金沢を一歩出るとなかなか手に入りにくかったりするのです。
こんなに美味しいのにどうしてという地元の方も、絶賛するお味噌だそうです。

まつや『まつや とり野菜みそ』は、加賀・能登の伝統から生まれた良質のみそを使用した完全調味みそです。調味味噌だから鍋料理の他、そのまま、お肉やお魚を漬け込んでもいいし、炒め物の味付けに使ってもバッチリです!

とり野菜専門店“まつや”のオリジナルみそを是非!土産にしておいしい鍋料理を食べて頂くと、よろこんでもらえますよ。


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土産コラム

土産や「切腹最中」お詫び用の土産から全国区へ



コミミ口コミ「切腹最中」 お詫び用の土産から全国区へ引用
http://www.asahi.com/komimi/TKY200711210219.html

「切腹最中」こんな物騒な名前のお菓子が、改めて注目を集めている。忠臣蔵にちなんだ商品名は、「おわびの時の手土産に最適」と、以前から営業マンらの人気を集めていたが、今年は東京メトロの情報紙が企画した「東京うまいもの大賞」にも選ばれた。

この最中(もなか)、真ん中からぱっくりと割れている。割れた皮から見えるたっぷりのあん。しっとりした皮と、甘さを抑えた、あんの相性は抜群だ。

東京・新橋の菓子店、新正堂の名物。店主の渡辺仁久さんが1990年、日持ちのするお菓子として考案した。物騒な名前は、店が忠臣蔵の浅野内匠頭が切腹した屋敷跡にあることに由来する。最中を巻く帯の包装は、討ち入りの際に浪士が身に着けた鉢巻きをイメージしたという。

発売からほどなくして、証券会社に勤める常連客が、おわび用の手土産にしたところ、先方の機嫌が直ったという話が広まり人気に火がついた。忠臣蔵ファンからも注文が入るようになり、1日1000個を売る看板商品になった。

例年12月14日の討ち入りの日になるとツアー客らが殺到し、昨年は3800個を完売。最近では「部下と腹を割って話したい」という管理職が大量に買っていったことも。

今年はさらに、東京メトロの情報紙「メトロガイド」が10月号で実施したアンケート(12月号に結果掲載)による「東京うまいもの大賞」で、読者から800票余りを集め1位に輝いた。

ひとめ見た時から、凄く気になりました。だって「切腹最中」ですよ?しかも餡が溢れる様子といったら、切腹だろうが割腹だろうが美味しそうでたまりません!

お詫びにおひとつどうですか。。。

新正堂はこちら

名称:株式会社 新正堂

創業:大正元年

〒105-0004 
東京都港区新橋4-27-2 地図はこちら


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富山のお土産ランキング

土産や富山の特産品、大門素麺の紹介です。



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富山の特産品、江戸時代後期から作られている全国的にも珍しいまるまげ状の素麺、大門素麺お土産するといいですよ。


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大門素麺(おおかどそうめん)」は、全国的にも珍しい手延べそうめんで、細く長く、まるまげ状に丸めてあるのが特徴です。
「島田素麺」とか「丸まげ素麺」とも呼ばれているそうです。

四季の中でもっとも寒い時期(11月から翌年の3月までのみ)に、名水庄川の伏流水を使い、鉢伏山から吹き下ろす寒風にさらして作られます。

原料は極上の小麦粉を精選し、絹ふるいにかけてから、何回もこねては合わせるので、きめが細かくねばりが強くなり、伝統の製法で、繰り返し、よりをかけながら、細く長く延ばしていくので、めんの繊維がワイヤ状になり、歯ざわりの良い素麺に仕上がります。

コシの強さと歯切れのよさ、そしてのどごしの爽快さがとっても良いらしい!

それから、大門素麺は、そうめんにありがちな油臭さが全くなく、長時間水につけておいても溶けたり、ふやけたりすることもないそうです。

また、まゆに束ねた独特の形、郷愁を誘う包装も昔から人気があります。

富山の伝統ある土産に、「大門素麺はとってもいいですね。

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